今週のザスパ草津(19日~25日)

【最新クラブ情報】より。

24日 玉乃淳選手 現役引退のお知らせ
24日 御厨貴文選手 ヴァンフォーレ甲府より完全移籍加入のお知らせ
25日 契約満了選手のお知らせ(佐藤穣)
25日 期限付き移籍期間満了選手のお知らせ(小池純輝)
25日 前田雅文選手 ガンバ大阪より完全移籍加入のお知らせ

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by urutimai1970 | 2009-12-26 10:20 | ザスパ草津2010

今週のザスパ草津(12月12日~18日)

【最新クラブ情報】より。

12日 都倉賢選手 ヴィッセル神戸へ完全移籍のお知らせ
15日 堺陽二アシスタントコーチ契約満了のお知らせ
17日 戸田和幸選手 新加入のお知らせ

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by urutimai1970 | 2009-12-19 13:02 | ザスパ草津2010

ぶらんか

ソーダがロケット事件で星になった悲しみの日から半月。
また新たにベタさんをお迎えすることにした。

前橋のかるなばーるで「ベタっていう魚はいますか?」。
こちらです、と示されたのは1匹づつビンで隔離されたオス3匹と
大きな水槽で他種の魚たちと混泳しているメス数匹。

オスは見事なヒレもひらひらと美しく、
どれも甲乙つけがたいのだが「出来上がってしまっている」感じでつまらない。

そんなわけで今回はメスを選んだ。
小指の先ほどの小柄な魚体は白っぽい。
だから名前は「ぶらんか」に決めた。

時間をかけて水合わせを終えて、元気に泳ぐぶらんかにホッとする。
長く付き合えますように。
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by urutimai1970 | 2009-12-15 21:44 | 徒然

今週のザスパ草津(12月6日~11日)

【最新クラブ情報】より。

 8日 佐野達監督、2010シーズン V・ファーレン長崎監督内定
 8日 2010シーズン 副島博志新監督就任
11日 2010前売り・当日チケット価格決定
11日 U-23練習試合(vsアルテ高崎)

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by urutimai1970 | 2009-12-12 16:09 | ザスパ草津2010

クラクラ

最終節以後、体調がイマイチ。

なんか、不本意。

心臓はいつも褒められるし、
(血液は高脂血症ではあるものの)
体だけは頑丈だったのになあ。

走れない日々が辛い。

あ、「辛い」。

そう思えるようになったんだねえ…。
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by urutimai1970 | 2009-12-08 17:21 | 徒然

J2第51節 ザスパ草津 3-2 栃木SC

おとといの話をやっと記せる気分になってきた。
といっても、長々綴れるものでもない。

ワタルが、テラが、敷島・正田スタのピッチに立った。
これで見納め。胸が詰まる。
そんな見ている側の感傷を彼らのプレーが吹き飛ばす。

ワタルのゴール。
「ワタルが決めた!ワタルが決めた!」と絶叫。
いかにもこれが持ち味、ワタルならではのゴール。

テラがピッチに入ってきた。
左サイドハーフ。今とシステムが違うがJFLのときの「テラの場所」だ。
ザスパ草津の左サイドにテラがいる。それでもう十分。

ワタル、テラ。今までずっと、ありがとう。
また、他にも別れ難い選手たちがたくさんいます。
彼らも含めて「これから」に期待しています。ありがとう。

その一方で、実質2アシストといっていい穣の成長や
センターバックの軸にのし上がった有薗も頼もしい。

J2参入後は亀の歩みのようなザスパだが、
これまで一度も後退したことはない。
順位は昨季よりひとつ落としたが、
全勝した場合の勝ち点に対する獲得勝ち点の割合は上昇を続けているのだ。
(05年13%/06年21%/07年21%/08年31%/09年31%)

まあ昇格圏の3位ともなると40%台後半の獲得率が必要になるし、
来季は36試合、1試合の重みがこれまで以上になってくる。
今年が31%なんだから、これに10ポイント強の上積みが必要となる。

それでも、期待する。ザスパ草津は成長するクラブ。
今年の悔しさを胸に、必ずやザスパブルーの戦士たちはやってくれる。
思い込み?それで結構。我々が信じなければ始まらないのだから。


…長くなったな。
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by urutimai1970 | 2009-12-07 17:25 | ザスパ草津

クルマの運転は怖い

今夜はラーメン、ということでクルマで出掛けた。
夜の闇、雨が降り、条件は悪い。神経を使う。

ラーメンを半額でおいしくいただき帰り道。
国道を行くと左から突如自転車が飛び出してきた!

右側に余裕もあり、気付くのも早かったため、
相当ドッキリしたものの余裕を持って避けることが出来た。よかった。

しかしおばちゃんが乗ってたそのチャリは
僕および家族の観察を総合すると、

1・おばちゃんは「傘差し運転」即ち「片手運転」で、
2・しかも「無灯火」、
3・急ブレーキをかけたにしては自転車がよろめかず、
4・進行方向にまっすぐのまま、おばちゃんは自転車を飛び降りて止めた、
5・ということは、おばちゃんのチャリは「ブレーキがきかない」。

こんな自転車に飛び込まれても轢いてしまえば「クルマが悪い」。
たまったものではないのである。かなわないのである。

とはいえ、僕も自転車に乗る機会は多い。
ほぼ毎日乗る。夜にも乗る。
ということは立場が逆転する可能性はあるのだ。
単におばちゃんに向かって「危ねえぞ!」と怒ってばかりもいられない。
ひとの振り見てわが振り直せ、でいかなければ危ない思いをした意味がない。

それにしても…と思う。
僕は運転技術には殆ど自信がないのだが、
仮に運転が相当にうまくても、
「もらい事故」まで完璧に避けられるとは思えない。
今日でいえば「おばちゃんのチャリ」。

タイミングひとつズレていたら、
運転者の集中が欠けていたら、
ひとつ何かが狂っていたら、どうなっていたかわからない。

安全運転に努めるのは運転者の義務であるが、
じっさいに日々事故なく運転できているのは、
実は相当に運のいいこと、なんだろうなあ。

謙虚に、日々安全運転に努めよう。出来る努力は惜しむまい。
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by urutimai1970 | 2009-12-03 22:39 | 徒然