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手すり大混雑の謎

大汗かいたので近くの日帰り温泉に行った。
体を洗い、サッパリしたところで入浴。
幸せ感を満喫して、何気なくぼんやりと辺りを見ていて気がついた。

浴槽の手すり近辺ってなんであんなに混雑してるんだ?

家族のリクエストで月に1回程度は日帰り温泉に行くのだが、
かなりの確率で「手すり近辺でゆったり湯に浸かっているヤツが多い」のだ。

あれは、困る。
ウチの家族のひとりは目が不自由である。
いざ入ろうというときに、浴槽の階段状になっているところはかなり怖いらしい。
手を引いて、というのもけっこう不安なものだそうだ。
だからこそ、あの手すりを頼って入りたいのだが、
なぜかそこに入浴客が密集を成すことが多くて多くて…。

手すり近辺は、空けておいてもらうとたいへん助かります。
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# by urutimai1970 | 2011-05-16 20:13 | 徒然

J2第12節 ザスパ草津 2-1 FC東京

勝てた!これで星勘定も五分、上を目指す足掛かりが出来た。

それにしてもFC東京の面々は凄かった。
アウェイ側バックスタンドはもちろん、芝生もびっしり埋め尽くす。
いつかの仙台以来かもしれない迫力あるゴール裏は敵ながら壮観。
ああいうのは素晴らしい。迎え撃つ我々も気合いが入る。
ピッチに躍動する選手も本来J2にいる選手ではない。
荒れ具合ではJ屈指の正田スタでは技術が上回る方が有利だろうが、
足元の正確さ、高いパス精度、屈強なフィジカル、いいものを見せていただいた。

でも今日は試合である。技術の巧拙を競う競技会ではない。
ピッチに立つ11人にサブの7人、そして監督以下コーチングスタッフ。
本日J2第12節の試合を戦うことを許された限られた人間たちが、
勝利に向けていかにチームとしてまとまることが出来たのか。
この一点で草津は東京を上回り、そこを拠り所に勝利まで手にすることが出来た。
各選手の役割は明確で、献身的に動き、声を掛け合う。
サッカーはチームスポーツなのだと再認識させてくれた。

しかし、そこに今の草津の弱みも見え隠れするようにも思える。
選手個々がチームとしてまとまるためには、
これから対戦する相手が強いと思われることが強烈な動機付けとなる。
裏返せば力量は五分と目される相手に対しては
そのモチベーションが上がり切らない恐れがある(杞憂に終わってほしいが)。

対戦相手ごとに気持ちが切り替わってしまう弱点を克服できるか。
次節カターレ富山戦が重要な一戦になる。
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# by urutimai1970 | 2011-05-15 09:08 | ザスパ草津2011

J2第11節 ザスパ草津 1-2 ファジアーノ岡山

攻勢が時間の経過と共に薄れていく。
後半は全くの守勢。耐える時間帯が続き反攻の気配すら感じられない。
札幌戦の再現を見るような展開は、結末まで「再現」となった。
アディショナルタイムを凌ぎきれず失点、連敗。

札幌戦では萬代、今日の岡山戦では中村。
キープレイヤーの負傷交代が続いたことは痛い。
だが、それで悲しくなるほどバランスを欠くのはどういうことか。

繰り返すが萬代も中村も今季の主戦、替えの利かない選手だ。
とはいえサッカーである、アクシデントは起こるもの。
刻々と変わる状況に対応していく力が決定的に足りない。

また得点への道筋も見えてこない。
ボールを回し、繋ぎ、相手の守備を揺さぶって隙を突く。
それ自体はいい。
ただそればっかりとなったら相手に与える脅威は薄い。
ミドルはない。「繋いで揺さぶって」にこだわる。
相手にしてみれば嫌かもしれない反面、対策は立てやすいだろう。

次はFC東京戦。怖い相手だ。
ただ幸いなのは試合間隔、ここで中5日の準備期間が取れる。
整理して、対策を立て、練習する時間はGW連戦よりも多いのだ。
まだ5試合終えただけと開き直って次へ向かおう。
反省する時間は必要だが、引きずって後悔する時間が持てるほど人生は長くない。
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# by urutimai1970 | 2011-05-08 19:33 | ザスパ草津2011

舘山目指して

ランナーズを購読して何年経つのか。
記事を読み、ときに試し、続いたり、挫折したり。

で、最近おもしろみがないと感じてきた。
ランナーズの記事は基本フルマラソン走者を想定していて、
自分の走力と照らすと、つり合わないのだ。

「…とするとフルマラソンを走れるようになればいいのでは」

フルマラソン?
42.195kmを走るのか。
無謀だよなと思いつつ、早速バックナンバーをひっくり返す自分がいた。

参加できそうな大会を探してみた。
関東圏内で制限時間のゆるい大会。候補は3つ。

おそらく12月開催の「さのマラソン」⑤。
おそらく1月開催の「舘山若潮マラソン」⑥。
おそらく3月開催の「佐倉健康マラソン」⑥。

12月は、仕事上休みのやり繰りがつかないだろう。
3月は先の話もいいところである。

となると1月末開催(2011年の場合)であろう「舘山若潮マラソン」になる。
ここに出る。マラソンデビューは舘山だ。
約9ヶ月の準備期間でどこまでやれるか、挑戦。

それよりも、ここにアップしてしまったことがいいプレッシャーになる。
言い逃げ番長にならないようにやってみます。
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# by urutimai1970 | 2011-05-07 23:29 | 走れますか

KSL1部 第4節 tonan前橋-YSCC

ふらりと前橋総合運動公園へ。
関東1部の試合を見に来た。
tonan前橋には氏家がいる。
スカパー!の番組で「このクラブをJへ上げたい」と語っていたのを思い出す。

試合開始5分前に着くと結構な観客数。
小振りなスタンドが埋まって雰囲気はいい。
アウェイ・YSCC側からはスネアドラムのリズムが軽快。
チャントやコールが盛んに聞こえる。サポの数も多いようだ。

一方tonan前橋、コアサポの数自体は寂しい。
ユニ姿は3人だし、声出しとなると2名となる。
しかしいいプレーには拍手も沸くし、子供もはしゃぐ。
我が街のクラブ。静かでも空気は悪くない。

試合は、なんかもったいない。
両者ともミドルパスの精度を欠くため、
組み立ても大変ならクロスもなかなか合わない。

そんな焦れる時間帯を堪えてカウンター一閃PK獲得、
これをきっちり決めたYSCCは昨季の覇者、さすがだった。

敗れたtonan前橋。
ミドルパスの精度の低さに加え、ボールコントロールにも苦しむ。
手数が掛かる分だけYSCCに余裕を与えてしまっては。
勝てない相手ではないとも感じられただけにもったいない。

公式戦の持つ真剣勝負の味わいにカテゴリーは関係ない。
面白いものは面白い、あとは楽しみ方次第。
曇り空の下、でもどこか温かい雰囲気に包まれていい気分になれた。
時間が合えばまた見たい。
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# by urutimai1970 | 2011-05-01 15:39 | サッカー

J2第9節 ザスパ草津 1-0 ロアッソ熊本

正田スタに通う日々が戻ってきた。
紺黄の戦士に一喜一憂する瞬間を再び味わえること。
当たり前と思っていたけど、実はそうではない。
感謝の気持ちを忘れてはいけない。
今日は反省も込めてそう思う。

1-0。1点を奪って完封。
理想的な勝ち方といえるが、
草津選手の頑張りと粘り、しつこさがもたらしたものだろう。

栃木戦よりも運動量は格段に増え、
中盤、サイドバック、FWが躍動してゴールに迫り、
相手選手に絡みつくような守備は最後に相手の自由を削り取る。
いやあ、頼もしい。

追加点が奪えない(櫻田選手のラストプレー!惜しかった)、
後半に押し込まれて我慢の時間帯が長々と続くなど、
まだまだ改善する余地はあるけども、それは「伸びしろ」。

師走まで続く昇格レースにしっかりと喰らいつく。
この長丁場には喜びも苦しみもあるだろうが、選手を信じて応援していこう。
痛む喉も心地よい。
_____________________________________

ピッチリポーターの木村さんに声をかけていただきました。
試合前取材ですね、楽しくてベラベラと喋ってしまいました。
僕もたまに人相手の仕事をすることがあるので、
せっかくのこの経験を生かしたいものです。

しかし今日は木村さんとお話できたし、
栃木では目の前で萬代さんがインタビューしているところを見たのだが、
みなさんきれいだねえ・・・。
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# by urutimai1970 | 2011-04-30 23:30 | ザスパ草津2011

小野上温泉センターへ

我が愛車のエンジンかからず。
診てもらうと「根本的な修理を要する状態」。
というわけで予定を繰り上げて買い替え。
時期を早めた関係で資金的に軽自動車に。
しかしこれがよく走る。たいへん満足。

・・・というのがこの冬の出来事。
長らく中断していた「月例日帰り温泉」にやっと行けた。
父のリクエストで小野上温泉センターへ。
いつもは電車乗り継ぎのところ初めてクルマで行ってみた。
電車のゆったり感も捨て難いが、クルマの便利さもいいものだ。

関越道経由でほぼ1時間。
途中の駒寄で「ジャンボ中華まんがある」という情報の真偽を確かめる。
・・・よく分からず。そもそも売っていないのか、売り切れたのか。
それほど必死になって確認したわけでもないからな。
ジャンボ中華まんに対する執着の度合いは、そんなもので。

小野上温泉センター。久しぶりに入ると湯がなめっこい。
いっとき「あれ?」ってなこともないではなかったが、
今日は美人の湯の名にふさわしいトロリとした滑らかさ。
ああ、来た甲斐があった。
けっこう満足。父もかなり満足していたようだった。

一定額以上の食事をすると滞在時間が1時間延長になる。
そんな素敵なサービスが小野上温泉センターにはある。
父はうどん、僕はチーズ焼きカレー。安心する味。
食堂で応対してくれた女性の胸には「研修」の文字が。
春、新しいことが始まる季節。爽やかな応対、ありがとうございました。

遠いからそうしょっちゅうは行けないな。
それは単なる思い込みなんだと感じた。
ウチから僅かに1時間、行けば気持ちのいい時間が過ごせる場所である。
もう少し頻繁に出かけたい。
ツルツルになった腕などさすりつつ、そう思うのである。
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# by urutimai1970 | 2011-04-10 22:22 | 徒然

J2第1節 栃木SC 2-1 ザスパ草津

あれほどシュートが撃てないと苦しいなあ。
ペナルティエリア辺りまで侵入してからの怖さがまったくない。
頼みのラフィーニャも複数の黄色い戦士に自由を奪われる。
せっかくのチャンスにも「探す、迷う、奪われる」の繰り返し。
オフサイドの網にも再三引っ掛かり、となれば勝機は薄くなる。

悔しいが、今日の栃木は素晴らしかった。
草津の攻撃の始点を狙い撃ちするかのようにボールをカット、
ためらいなく草津ゴールへまっしぐらに突き進む。
「奪うべきは得点、必要なのはシュート」。
はっきりした意識はけれん味のない波状攻撃を実現させた。

勝利への手立てに対する意識の差が勝敗を分けた一戦、なのかもしれない。
残念な結果だったが次に向けての「ダメ出し」と切り替えて、
内容を整理して、ホーム開幕の愛媛戦では気風のいい攻撃を見たいものだ。

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予定時刻を20分超過しても会場に入ることは出来た。
大切な20分が奪われたのかもしれない。
ただ、そのことをただネチネチと係員に絡んでいって何になるのか。
見苦しい。

「審判も敵だ!」
今日は負けたが栃木には勝つことは出来る。
名古屋だって、インテルだって、勝つ可能性はある。
サッカーだから、対戦相手として勝利は不可能ではあるまい。

ただどうやって審判に「勝つ」のか。審判にどう「挑む」というのか。
審判は対戦相手ではないのに。
謎だ。
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# by urutimai1970 | 2011-03-06 20:25 | ザスパ草津2011

さあ開幕!

やっぱりワクワクしますね。

特に今年は栃木との「北関東ダービー」が初戦。

燃えないわけがない!

栃木サポ・ファンは新生グリスタを隅々まで黄色く染め上げるだろうが、

試合終了の笛のあと彼ら彼女らが沈黙する光景が目に浮かぶ。

これが単なる「妄想」にならない手応えもある。

今季は副島体制2季目。

そのサッカーの浸透度は昨季とは比較にならない。

新しい指揮官のサッカーが浸透し、機能し始めるとどうなるか。

それは松田監督のサッカーを見てきた

栃木サポ・ファンがいちばん理解するところだろう。

ワールドカップ中断明けの快進撃を「ベース」に、

新しい力を加えた今季のザスパに怖いものはない。

いざ行かん9ヶ月の長き旅路へ。

目指すまだ見ぬ「J1」の境地へ!
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# by urutimai1970 | 2011-03-04 19:08 | ザスパ草津2011

轢かれる!

電車通勤の日々。最寄駅から職場までは徒歩。
その間いくつもの交差点を通る。

信号が青になり、横断歩道を歩きだすと、
クルマが恐ろしいスピードで接近してくることが実に多い。

もちろんクルマにはブレーキがついており、
ドライバーも心得ていて僕を轢くことはない。
寸前で、ちゃんと停まる。

だが歩行者の立場からすると
ほとんど減速が感じられない勢いで来られるというのは怖い。
歩行者に対し【寸停め】されても恐怖以外の何物でもない。

そんなドライバーもいちど【寸停め】されてみればわかるのだろうが、
車社会の群馬県で、「すべてのドライバーが周囲に気を配ってくれる」、
そういうことを期待しちゃいけないのだろうか・・・。

もちろん大多数の、ほとんどのクルマは安全に走ってくれている。
交差点もソロソロと進入して、歩行者に怖い思いをさせることはない。

ただ、乱暴なドライバーは「たったひとりでもいたら困る存在」。
僕もクルマを運転する。他山の石としなければ。
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# by urutimai1970 | 2011-03-02 11:02 | 徒然

彼我の差 北関東ダービーを前に

J2も開幕間近。
プレシーズンマッチも大詰め。

となると、よそ様の様子も気になるところだ。
で、栃木-浦和戦をスカパーでチラッと見た。

チラッとなので試合内容は録画を確かめるが、
率直に「負けた」としか思えない部分も。

1万人を超える大観衆。
そしてピッチはまさに緑の絨毯。

正田スタは4千にも満たなかった。
でもこれは、なんとかなる。

チームは勝利と粘り強く感動を呼ぶ試合を見せ、
サポはスタジアムの熱狂をさらに盛り上げる。
観客数はどうにでもなるはず。

ただ、グリスタに敷き詰められた緑の芝生。
これは、どうしたものか。

全国に向けて晒し続ける恥ずかしい芝生。
緑は禿げチョロのポツンポツン。
黄色く冬枯れした野芝が大きく広がる惨状。
これが群馬の「Jリーグ」のピッチとは。

諸事情によって敷島公園は使える肥料・農薬に制限があるから
緑の絨毯は期待しちゃいけないんだ、という声を以前聞いた。

ホントか?
ならば上毛新聞敷島球場はどうなんだろう。見てみたい。

それはまあともかく、
群馬のJのピッチに、せめて「並」の芝生が欲しい。
あの芝生は、恥ずかしい。
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# by urutimai1970 | 2011-02-28 18:53 | サッカー

内なる自分と

おっ、1ヶ月空いたか。
少し更新頻度上げなきゃいかんな。

1月13日に捻った腰の具合は着々と良化中。
上里乾武10kmは回避したものの、
次なるターゲット「熊谷さくら10km」に目標を改めた。

いつもの練習コースに出られるのももうすぐ。
走りたくてウズウズしてきているが、あと少しだけ我慢、我慢。
ここで気持ちに負けて故障を繰り返しては意味がない。

比べてしまっていいのかどうか分からないが、
昨季の戸田選手も怪我のあと、かなりの内なる葛藤と戦ったのだろうな。
その自らとの戦いを克服して、
今季は試合への目処が立つところまで来た。

戸田選手の今季に幸多かれ。
そして戸田選手の姿を目に焼き付けて、
克己心を胸に、
再びまたいつもの練習コースに立つぞ。
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# by urutimai1970 | 2011-02-25 20:31 | 走れますか

これもまた挑戦

2月は上里町乾武10km。
3月は熊谷さくら10km。
4月は前橋シティ10km。

10kmレース3連発に向けて練習中のある日、
仕事中に腰を捻ってリタイアせざるを得なくなり。

怪我した当初は
「ああ走れない」
「せっかくいい感じになってきたのに」
「いつになったら治るんだろう」

ネガティブなことばっかり考えていた。

でも捻って10日。ちょっと考え方を変えた。
「もともと腰痛(ヘルニア)持ちだ」
「今後も腰を痛めることはあるだろう」
「今回の怪我をどうやって治していこうか」
「怪我の克服もランに劣らない挑戦だ」

ポジティブに考えられるようになってきたのだ。

そうなると怪我が癒えない現状も楽しくなってきた。
どうやってこのトラブル乗り越えてやろうか。

マラソン大会は星の数ほどある。
キッチリ治ってから走ればよいのだ。

そして僕は今日も腰痛体操に励む。
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# by urutimai1970 | 2011-01-25 17:27 | 走れますか

開幕カード・ホーム開幕カード発表

開幕節はアウェイ。
3月6日(日)vs栃木SC(グリスタ)

ということは、改修終えた新生グリスタの杮落としということかな。
他のカテゴリーで使っちゃうかもしれないけど、
Jリーグとしては杮落としになるわけだな。

何があっても行くぞグリスタ。
待ってろマンU、勝つのはザスパだ。

ホーム開幕は第2節。3月12日(土)。
相手は昨季に続いて愛媛FC。

勝つぞ。行くぞ正田スタ我らがホーム。

シーズンが、始まりますね。
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# by urutimai1970 | 2011-01-18 19:58 | ザスパ草津2011

今季始動

隣の芝生は青く見える、という。
他のチームの補強が、やけに上手く行っているような気はする。

ただ、
我らがザスパ草津の陣容だって、けっこう夢を見られるんじゃないかな。

彼らが、ザスパ草津。
だったら信じていこう。
超えられない山はない。
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# by urutimai1970 | 2011-01-17 21:19 | ザスパ草津2011

あいたたた

古傷のヘルニアをまたやってしまった。
意外にも立って歩くのは痛いながらも何とかなる。

しかし座るとあとが大変。
座って、そして立つ。
このときに腰が猛烈に痛む。
腰を伸ばすことままならず、しばらく「おじいちゃん」状態。
手近なものに掴まって、ゆっくり時間をかけて背筋を伸ばしていく・・・。

ああ、まどろっこしい。そして痛い。

ま、時間をかければ治るはず。焦るな、焦るな。
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# by urutimai1970 | 2011-01-16 10:20 | 徒然